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Ansys Rocky webinarシリーズ

Ansys Rockyは、非球形粒子を多面体としてモデル化し、その挙動の予測を実現した初の商用版粉体解析ソフトウェアです。

これまで難しかった「非球形」粒子の複雑な挙動も実現象に忠実にシミュレーション可能になります。さらに、複数GPUの並列利用による超高速計算も実現し、粉体加工プロセスの生産性向上に貢献します。

Ansys Rockyの特徴

  • 正確な形状と複雑なタイプ(ソリッド、シェル、ファイバー)に対応
  • CFD/DEMの統合
  • マルチGPU
  • 粒子レベルの物理現象(破損や摩耗など)
  • MBD
  • カスタマイズとソルバーAPI

全4回のwebinarシリーズを通して、Ansys Rockyをご紹介します。

Featured Webinars

Webinar On Demand
Ansys Rockyを用いた農作業機器の事例のご紹介

Ansys Rockyを用いた農作業機器の事例のご紹介

Ansys Rockyを用いた農作業機器の事例紹介を行います。

例えばAnsys Rockyの特徴的な機能であるフレキシブルファイバーモデルで球形以外の形状に対してもDEMとして解析することができます。

その機能を用いて芝や牧草、木材を再現した解析事例として芝刈り機や牧草を丸めるベーラー、木材を粉砕するウッドチッパー等、農作業機器に関連した事例をご紹介いたします。

Webinar On Demand
高機能な粒子モデリングワークフロー~

Ansys Rockyの概要紹介

本ウェビナーでは、今年からAnsysの製品群に加わった新製品であるAnsys Rockyについてご紹介いたします。Ansys Rockyは離散要素法(DEM)と呼ばれる手法を用いて粒子状の材料の運動をシミュレーションするソフトウェアです。Ansys Rockyが有する以下の特徴的な機能を主として事例を交えながら紹介を行います。

Webinar On Demand
Ansys Rockyを用いた化学・医薬製剤プロセスの事例のご紹介

Ansys Rockyを用いた化学・医薬製剤プロセスの事例のご紹介

Ansys Rockyは、離散要素法(DEM)を用いた、粉粒体の流動解析ソフトウェアです。

DEMでは、通常、粒子の接触力や付着力をモデル化していますが、流体の流れの影響を考慮する必要が生じる場面もあります。

例えば、化学・医薬プロセスでは、流動層を用いた、造粒・コーティンといった工程や気力輸送などが、挙げられます。

本セッションでは、流動層の解析事例などを紹介しながら、Ansys RockyとAnsys Fluentを連成した解析手法をご紹介いたします。

Webinar On Demand
Ansys Rockyを用いた産業機器の事例のご紹介

Ansys Rockyを用いた産業機器の事例のご紹介

Ansys RockyはAnsysが提供する粉粒体解析ツールです。

Ansys Rockyとその他のAnsys製品と組み合わせることで粉粒体の挙動解析から機器にかかる負荷の影響まで幅広い解析を行うことが可能です。

本ウェビナーではAnsys Rockyを用いたトランスファーシュートや粉砕機など産業機器の事例紹介を行います。

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