人とくるまのテクノロジー展2018 名古屋


アンシス・ジャパンは、人とくるまのテクノロジー展2018 名古屋に出展します。

ANSYSは、自動運転、電気自動車、コネクテッドカーとカーエレクトロニクス製品等の設計に最適な、幅広いエンジニアリングシミュレーションツールを提供しています。本展示会では、これらの解析事例や設計時間短縮例をはじめ、電磁界、回路・システム解析、組込みシステム開発、熱流体解析、構造解析、機能安全性分析等、ANSYS製品の最新情報をご紹介します。また瞬時にシミュレーション結果が得られる設計者向けCAEツール等もご紹介します。 

開催概要

名称 人とくるまのテクノロジー展2018 名古屋

会期

2018年7月11日(水)~13日(金)

開催時間

7月11日(水)、12日(木)10:00 ~ 18:00 7月13日(金)         10:00 ~ 17:00
会場 ポートメッセなごや
展示ブース 151
主催 公益社団法人自動車技術会
入場登録料 無料
お問合せ
  • 人とくるまのテクノロジー展2018 名古屋: 公式サイト http://expo-nagoya.jsae.or.jp
  • 弊社の出展に関して: アンシス・ジャパン マーケティング部
    tok-mkt-com@ansys.com
    03-5324-7306

ご紹介する主なソリューション、関連性のある技術分野、機能

自動運転、機能安全、信頼性、MBSE、レーダ、センサ、5G、車車間通信、路車間通信、カーエレクトロニクス、アンテナ
エネルギーマネージメント、パワーエレクトロニクス、熱対策、EMC/EMIノイズ、ワイヤレス給電、モータ、バッテリーマネージメントシステム
空調、エアロダイナミクス

光学解析

ワークショップ

[ セミナー タイトル ] 自動車におけるデジタルツインの可能性
日時 7月11日(水)14:50~15:20
会場 第2会場 W206
概要 近年,情報を活用したIoTを基軸としてものづくりが大きく変化しているが,その先に開発や保守,運用までのライフサイクルに幅広くシミュレーションを活用し分析するDigital Twinという概念が発達している。2020年の自動車分野においてどのような技術が活用されるのか,その可能性について紹介する。

出展製品

電磁界、回路・システム解析
3次元電磁界解析ソフトウェア ANSYS HFSS
電子回路&システム解析,RF Cosite EMI解析オプション ANSYS RF and SI Option
大規模電磁界解析ソルバーオプション ANSYS HFSS SBR + Solver Optio
2次元/3次元電磁界解析ソフトウェア ANSYS Maxwell
パワーエレクトロニクス向け回路・システムシミュレータ ANSYS Simplorer
電子部品向け寄生パラメータ抽出ソフトウェア ANSYS Q3D Extractor
プリント基板、BGA パッケージ向けSI, PI, EMI 解析ソフトウェア ANSYS SIwave
熱流体解析
熱流体解析ツール ANSYS CFD Enterprise
電気・電子機器熱流体解析ツール ANSYS Icepak
構造解析
構造・伝熱解析ソフトウェア ANSYS Mechanical Enterprise
組込みシステム開発
クリティカルシステムのシステム&アーキテクチャ設計支援ツール ANSYS SCADE Architect
セーフティクリティカルな組込み制御ソフトウェア開発支援ツール ANSYS SCADE Suite
セーフティクリティカルなシステム向けのHMI開発支援ツール ANSYS SCADE Display
要件に基づくテストの作成・実施&カバレッジ測定ツール ANSYS SCADE Test
トレーサビリティや構成、要件管理に紐づくモデル駆動型開発を支援し、レポートを自動生成するライフサイクル管理ツール ANSYS SCADE LifeCycle
トレーサビリティや構成、要件管理に紐づくモデル駆動型開発を支援し、レポートを自動生成するライフサイクル管理ツール ANSYS SCADE LifeCycle
光学解析
3次元光学解析ソフトウェア SPEOS